今日は先輩と同期と、前々から企画していた「火鍋」の会のはずでしたが、混雑で予約できず、焼き鳥へと変更されました。
女子acoはダイエッターですが、たまには・・・息抜きも必要で
面白いビルの1階のお店へ行きました。
大通にある、ペンシルビルです。
お店の名前は忘れちゃいました。
そこで三人でとくと語ったよ。
女は隙がないといけない。
って、本当ですか?
先日、先輩に仕事上で相談があります、とメールをしたら、人生について考えていると重たい感じのメール返信があって今日の会となったのですが、そんなに女って隙がないとダメなの?
三人それぞれ悩んでいるのは事実で、悩みは幸せを掴むためにはどうしたらよいか・・・ということ。
悩んでいる、という先輩は意外と結論に達するのは早そうなんですが、いまいち自分に自信を持ってくれない。
そしてわれわれ後輩に背中を押されていることにも自分の中で納得がいかない様子(だったら誘わなきゃいいじゃん、て言わないでね。)
そこで、思ったこと。
ズバリ人の幸せの基準は様々だということ。
人それぞれによって、幸せの基準は違っていて、価値観も違っている。
それを認められれば自己嫌悪に陥ることもないし、他人を羨むこともない。
自分と他人を重ねないこと、これが大切なんだなと思いました。
といいつつ、やっぱり人の幸せは真似たいもの。
幸せ姉さんのメールを見ると、やっぱり自分もその生活スタイルには憧れたりするけど、姉からすると私の生活がうらやましかったり。
何がベストなんだろーね。
つまり今自分がしていることがベストなんだろうな、ってことで宴もたけなわに。
次の会合は○ボあとです。
だれか、私に隙があるかないか教えてください(笑)。

